nashieda’s diary

日々のでき事に感じたことを綴ってます

家庭の悩みは多種多様

今日は雨の一日でしたが子ども食堂のお手伝いがあったため徒歩ではなく雨の中カッパを着て自転車で通勤しました。雨の中の自転車怖いですね。

 

今日は火曜日なので家族の事について綴っていきたいと思います。

先週の続きっぽくなってしまうのですが次女のお友達が母親と上手くいってないようで家庭内が険悪な雰囲気であることを次女に長文ラインで相談してきたそうです。娘も正直どういう風に聞いてあげたらいいのかわからないと言っていました。お友達はカウンセラーさんのところに1人で相談に行ったそうでカウンセラーさん曰く(お母さんは、シングルマザーで自分の実家で母と同居しています。祖母、母、娘の三人暮らし)お母さんは自分の実家で自分のお母さんと暮らしているので娘の感覚になっているのかもしれないですねと言われたそうです。だから気に食わないことがあると口をきいてくれなかったりするのかもと言っていました。確かに自分の実家で母親が家事全般をやってて住むところも提供されていたら娘の感覚になるのかなあとも思いました。私は、離婚しましたが実家に帰ることもせず息子と2人公営住宅に住んでいるし家賃ももちろん自分持ち慰謝料、養育費もなしと頼みの綱は自分の給料と手当のみなので自分でなんとかせねばという感覚が自然出てくるような気がしました。お祖母ちゃんも特に見味方してくれるわけではないんだよと言ってました。娘がおばあちゃんも孫よりも娘の方が可愛いのかな?と言っていました。私はまだ孫がいないのでわからないので何とも答えようがなくて・・・。孫ができた人は孫が可愛いというけれど。家庭の数だけそれぞれの家庭の悩みがありますね。他人には大したことなさそうに思えても当人は真剣に考えていますよね。若くても年を取っていても関係ないなって思いました。私も悩んだり、忘れたりの連続を繰り返してまあいっか!と思うようにはしてますが。本日もお読みいただきありがとうございました。